運営者詳細
肩書
ボートレース統計学ニスト
ボートレースを統計学する人。ピアニスト、アルピニスト的な
名前の由来
ボートレースのことだけを考えて、あてもなくフラフラしているから。
モデルは近所に住みついた三毛の野良猫。
かなりの臆病者だけど、慣れれば本性をみせるところまでそっくり。
運営方針
あくまで自身の知識を整理し、アウトプットする場所と位置づけています。
情報発信のあり方について、時に考えさせられることもあるため、運営者自身の功績や人となりについては多くを語りません。
それらは、私が発信する内容から感じ取っていただければ幸いです。
ご覧くださる方に、少しでも気づきや学びが届けられたら嬉しく思います。
舟猫のミッション
ボートレースファンに統計学の魅力を伝えること。
将来の夢
パソコンに頼らずにボートレースの予想ができるようになること。
これまでの歩み
2016年
本格的にボート生活を始める
今思えばかなり無謀な決断。でも、それ以外は考えられなかった
統計学の勉強をはじめる
VBAの勉強をはじめる
2017年
全ボートレース場のデータを集計・統合するツール「funaneko」の原型、「新節子」完成
名前の由来は、難しいことをしてくれる「親切な子」→「親切子」→「新節子」。最後は変換ミス
自作の回帰分析のアルゴリズムを設計し、新節子に搭載するも統計学の知識が薄すぎて失敗
2018年
自作のランダムフォレストのアルゴリズムを構築し、新節子に搭載するもアレンジを加えすぎて失敗
統計学をさらに深く勉強しはじめる
二度の失敗で、いよいよ危機感を覚える
2020年
pythonの勉強をはじめる
新節子が突然使えなくなり、VBAでは限界を感じたから
SQLの勉強をはじめる
funaneko完成
2021年
funanekoの改良を重ねる
統計学の知識の点と点が線でつがなりはじめる
2024年
メディアプラットフォーム「note」でボートレースと統計学の記事を書き始める
頭の中にもうこれ以上知識が入らないと感じ、そのアウトプットのため
思いがけないきっかけでボートレースを“当てる”楽しみを知る
funanekoに的中に特化したシステムを搭載
PHPの勉強をはじめ、サイト運営・ボートレース予想配信などをはじめる
2025年
noteで公開していた記事を「舟猫の脳内書庫」に移動しはじめる